こども家庭庁公式noteで「ぎふハチドリ基金」の取り組みが紹介されました。

お知らせ

こども家庭庁公式noteで「ぎふハチドリ基金」の取り組みが紹介されました。

このたび、こども家庭庁が運営する公式noteにて、ぎふハチドリ基金の取り組みを前編・後編の2回にわたりご紹介いただきました。

今回の記事では、ぎふハチドリ基金の設立の経緯や、「困難を抱える子ども・若者・子育て家庭を地域全体で支えたい」という基金に込めた想いをはじめ、地域の皆さまからの寄付をもとに実施している助成事業や、支援団体同士のつながりづくりなど、これまでの取り組みを丁寧に取材していただいています。

前編では、ぎふハチドリ基金が誕生した背景や設立までの歩み、地域の皆さまとともに支え合う仕組みについて紹介されています。

後編では、助成事業を通じて生まれた変化や、支援団体が交流する「ハチドリCafé」の取り組み、そして今後目指していく姿について取り上げていただきました。

ぎふハチドリ基金の活動を初めて知ってくださる方にも、これまで応援してくださっている皆さまにも、基金の想いや活動内容を知っていただける内容となっています。

ぜひ、前編・後編あわせてご覧ください。

【前編】
https://kodomo-gov.note.jp/n/n8d95d6489e64

【後編】
https://kodomo-gov.note.jp/n/n814a88133f0f

このような機会をいただいたこども家庭庁の皆さま、取材にご協力いただいた関係者の皆さまに心より感謝申し上げます。

ぎふハチドリ基金は、これからも子ども・若者・子育て家庭を支える地域の活動を応援し、「誰も取り残されない地域づくり」を目指して取り組んでまいります。

今後とも、温かいご支援・ご協力をよろしくお願いいたします。